映画 ザ・マミー/呪われた砂漠の王女

  • 2017.08.07 Monday
  • 11:34
映画の始まりが11時からだったので
モーニングでも食べるかーと久しぶりに
入ったら、メニューがガラリと変わっていました。
以前は550円だったのが、パンは食べ放題でしたが(そんなに食べないのに)
880円になっていました。

そのせいかな、お客さんほとんどいなかった。




映画館は、お客さん22人。
一人で来ているおじいさんが多かった。

肝心な映画ですが、ミイラが生きかえるというどこかで見たことあるような
筋書。ハムナプトラに似てました。
トムクルーズが何故にこの映画に出演したのかが疑問でした。
裸のシーンがあったのですが、ジャックリーチャーの時より筋肉ムキムキで
これはCGやなぁと勝手に解釈(笑)
若手のこれからという俳優さんではダメだったのか?
トムクルーズの映画だからと私も行ったので
そこが狙いか?




予告編に収穫ありました。
9月末からの、僕のワンダフルライフ!
少年も犬も可愛くて、これは見に行かねば!
ベストセラーの映画化だそうです。
で、もって、即、原作購入の単純さ。




飼い主を愛するあまり、三度も転生する
犬の話らしいです。
台風だし、読書しましょうか。

映画 ジョン・ウイック:チャプター2

  • 2017.07.15 Saturday
  • 18:39

JUGEMテーマ:映画

暑いので映画でも見に行くか〜と思う時には見たいのがない。

チャプター1は見てないけど、わかるやろ・・・と見てきました。

お客さんは約40人。

意外や意外、女性が多くて、お一人様や数人連れの年配の方もいらして

キアヌさまファンなのかな?と思いました。

解説;キアヌ・リーヴスふんする元殺し屋の壮絶な復讐(ふくしゅう)劇を描き、

銃撃戦とカンフーをミックスしたアクションが話題を呼んだ『ジョン・ウィック』の続編。

殺し屋稼業から身を引いて静かに生活していた主人公が、

再びし烈な戦いに巻き込まれる。

メガホンを取るのは、前作に続きチャド・スタエルスキ。

イアン・マクシェーン、ジョン・レグイザモら前作キャストに加え、

『マトリックス』シリーズでもキアヌと共演したローレンス・フィッシュバーン、

ラッパーのコモンらが新たに参加する。

あらすじ:リベンジから5日後、

伝説の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ・リーヴス)は

イタリアンマフィアのサンティーノ(リッカルド・スカマルチョ)から新たな殺人を依頼される。

殺し屋稼業から足を洗い静かな生活を望むジョンは断るが、

サンティーノによって思い出深い家をバズーカ砲で木っ端みじんにされてしまう。

さらにサンティーノに7億円の懸賞金をかけられ、世界中の殺し屋のターゲットとなり……。

私の感想:まずしょっぱなにドッカーンッとすごいカーアクションがあって

それから始まりました。アクション映画ってこうでしょう。

殺し屋ジョン・ウイッチはとにかく強い!

ガンガン殺していくけれど、殺さないとこっちも殺されるのだから仕方ないか・・・

しかし、これだけたくさん殺される映画ってあんまりないのでは?

いつもの感想ですが、普通のちょっと強いくらいの人でも30回は死んでいても

不思議ではないくらいの強さでした。


ジョンウィッチの犬がとてもお利口で
素晴らしかったです。

同じ殺し屋の映画でも、ザ・コンサルタントの方が好きかな。

映画 美女と野獣

  • 2017.04.27 Thursday
  • 13:08

JUGEMテーマ:映画

 

友人もミュージカルが好きだというので

美女と野獣を見にいきました。

お客さんは30人ほど。

1人で来ている女性が多かったです。

 

 

解説:ディズニーが製作した大ヒットアニメ『美女と野獣』を実写化した、

ファンタジーロマンス。

美しい心を持った女性ベルと野獣の恋の行方を見つめる。

メガホンを取るのは、『ドリームガールズ』や『トワイライト』シリーズなどのビル・コンドン。

『コロニア』などのエマ・ワトソン、『クリミナル・ミッション』などのダン・スティーヴンス、

『ドラキュラZERO』などのルーク・エヴァンスらが顔をそろえる。幻想的なビジュアルに期待が高まる。

 

私の感想:実は来月ミュージカルを見にいく予定があるので

その前に予習的に見ておこうかなと思ったのでした。

ディズニーの実写版ですが、そこはディズニー時計や燭台、ティーポットやカップが

アニメーションでとても可愛くて楽しめました。

吹き替えで見たのですが、ティーカップの声は岩崎ひろみさんでした。

ハッピーエンドで王子さまはイケメンだしめでたしめでたしでした。

ベルに結婚を迫る悪い男、ガストンだけが死ぬなんて

かわいそうや〜と友人があまりに言うのですが

最後の場面でみんなと一緒に踊っていたかも?

一番力が強いのは魔女ですなぁ。

 

映画 相棒検ー鹽團ライシス

  • 2017.02.22 Wednesday
  • 18:19

JUGEMテーマ:映画

 

映画・相棒を見に行ってきました。

お客さんは30人。

歩くのもやっとという感じのおばあさんがぞろぞろと

入って来られて、右京さんモテるなぁ・・・(笑)

 

 

解説:2000年に誕生以来、水谷豊が相棒と共に事件解決に挑む警視庁特命係の刑事にふんして、

好評を博しているドラマシリーズの劇場版。

主人公の杉下右京と反町隆史演じる冠城亘が、謎に包まれた国際犯罪組織を追い詰める姿を活写する。

2代目相棒の及川光博や甲斐峯秋役の石坂浩二、さらには社美彌子役の仲間由紀恵らが出演するほか、

北村一輝や山口まゆ、鹿賀丈史らが共演。

監督は、長年『相棒』シリーズに携わってきた橋本一。

エキストラおよそ3,000人を集めたパレードの中での見せ場など、劇場版ならではのスケールに期待が高まる。

 

あらすじ:7年前、駐英日本領事館関係者の集団毒殺事件で生き残った少女が国際犯罪組織に誘拐されていた。

そして現在。特命係の杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)は、

国際犯罪組織バーズを追って来日した国連犯罪情報事務局の元理事マーク・リュウ(鹿賀丈史)に同行することになる。

そんな中、7年前に誘拐された少女の現在の姿の動画が公開され、犯行グループは身代金を要求し……。

 

私の感想:映画なのでスケールも大きかったし

今までの相棒の映画の中では一番面白かったと思いました。

終盤にすごいことが起こる!と聞いた時、

一瞬右京さんが死ぬのか?と思ったのですが、

ンなわけないよね、まだまだ続くはずだし・・・。

でも、それに近いことが起こり、驚きました。

疑問点は、テロ組織レイブンは、一文の得にもならないのに

何故に駐英日本領事館関係者を殺した(殺させた?)のでしょうか?

両親が日本人とはいえ、日本に住んだことがない者に

愛国心があるのでしょうか?

細かいことが気になっていては映画は楽しめませんね〜。

皆さん、大活躍だし笑えるところもあるし

面白かったです。お勧めです。

 

映画 ザ・コンサルタント

  • 2017.01.27 Friday
  • 10:52

JUGEMテーマ:映画

夫のお供でザ・コンサルタントを見てきました。

お客さんは

ああ、なんということでしょう・・・4人・・・でした。

解説:『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』で

バットマンを演じたベン・アフレックが、複数の顔を持つアンチヒーローを体当たりで演じるアクション。

夜な夜な巨悪に鉄槌を下す片田舎の会計士が、裏社会で壮絶なバトルを繰り広げる様子を映す。

『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどのアナ・ケンドリックや、

『セッション』などのオスカー俳優J・K・シモンズらが共演。複雑なストーリー展開に手に汗握る。

あらすじ:小さな町で会計士として働くクリスチャン(ベン・アフレック)のもとに、

ある日大手企業からの財務調査のオファーが寄せられる。

調査を進めるうちに彼は重大な不正を発見するが依頼は突然取り下げられ、

それ以来クリスチャンは身の危険を感じるようになる。

実は、彼は闇の社会の会計士として各国の危険人物の裏帳簿を握るすご腕の暗殺者だった。

私の感想:今回はヤフーのみんなの感想を見てから言ったのですが、

それによると、前半の主人公の生い立ち、自閉症だった子供時代のことなどが

長くて退屈だったと書いている人が多く、

もしかしたら寝てしまうかも・・・と思っていたのが、

とんでもない!

とても面白い映画でしたよ。

数学は天才的才能、趣味の射撃の腕もジャック・リーチャーにまさるとも劣らない。

地味な表情のない会計士ですが、その仕事もお客さんのためにバッチリ。

いったんやり始めたら最後までやり遂げないと気が済まない性格(これも障害?)ため

不正や殺人をおかした人にはとことん立ち向かい戦うことになる。

裏の顔は殺し屋というのとは違うのでは?と個人的な感想です。

絵具をぶちまけただけのようなあのジャクソンポロックの絵が気になり検索して

そのお値段にビックリしました。

主人公の生い立ちをここまで描いたということは

シリーズになるのかな?と期待を持ったのですが。

ま第二弾が見たい映画です。

ファンタスティックビーストと魔法使いの旅

  • 2016.12.07 Wednesday
  • 22:15

JUGEMテーマ:映画

 

ハリーッポッターシリーズを一緒に見に行っていた友人と

また始まって嬉しいねと見てきました。

お客さんは12人。今回も寂しい田舎の映画館・・・。

 

 

解説:ハリー・ポッター』シリーズの原作者J・K・ローリングが映画の脚本に初参加し、

『リリーのすべて』などのエディ・レッドメインらが出演したファンタジー。

不思議な生き物たちが詰まったトランクを手にイギリスからニューヨークに渡った魔法動物学者が、

そのうち数匹を逃がしたことから始まる大騒動を描く。

『スティーブ・ジョブズ』などのキャサリン・ウォーターストンらが出演。

アメリカを舞台に魔法動物学者と仲間たちが巻き起こす旋風に興奮する。

 

あらすじ:魔法動物学者ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)は、

魔法動物の調査と保護のためニューヨークを訪問する。

ある日、彼の魔法のトランクが人間のものと取り違えられ、

魔法動物たちが人間の世界に逃亡してしまう。街中がパニックに陥る中、

ニュートはティナ(キャサリン・ウォーターストン)らと共に追跡を開始するが……。

 

私の感想:中身の理解度はあまり高くなくても

見ているだけで楽しめるのがいいですね〜。

今回も沢山の不思議な生き物が出てきて面白かったです。

人間のパン屋さんが幸せになって良かったです。

スキャマンダーさんはやさしいですね。

続編を楽しみにしています。

友人が、カバンの中に入ればどこにでも行けるのに

何故に船に乗るのか?と言ったのですが、言われてみればその通り!

 

 

映画 ジャック・リーチャー  never go back

  • 2016.11.15 Tuesday
  • 10:07

JUGEMテーマ:映画

前回の映画アウトローが良かったので本を読んでみたら

すっかりファンになってしまい、日本で発売されているジャック・リーチャーシリーズは

全部よんでいる私。

この映画を楽しみにしていました。

お客さんは22人。

1人で来たおじいさんに近いおっさんたちが多かったです。

解説:リー・チャイルドの小説を実写化したアクション『アウトロー』の続編。

かつてアメリカ軍の優秀な秘密捜査官だったが、

今は放浪生活を送る男ジャック・リーチャーが、巨大な陰謀に挑む。監督は、

『ラスト サムライ』などのエドワード・ズウィック

。前作に引き続いてトム・クルーズが主演を務め、

『アベンジャーズ』シリーズなどのコビー・スマルダーズや

テレビドラマ「プリズン・ブレイク」シリーズなどのロバート・ネッパーらが脇を固める。

ド派手な見せ場の数々や、トムのアクションも痛快。

あらすじ:アメリカ軍の優秀な秘密捜査官だったものの、

今では街から街へとあてもなくさまよう生活を送っているジャック・リーチャー(トム・クルーズ)。

ある店でトラブルに見舞われた上に保安官に連行されそうになった彼は、

自分をめぐる何かしらの陰謀が動きだしているのを察知する。

やがて彼は、元同僚であったターナー少佐(コビー・スマルダーズ)を訪ねるが、

彼女がスパイ容疑を掛けられて逮捕されたことを知る。

ターナーを救い出して共に事態の真相を追ううちに、軍内部に不穏な動きのあることをつかむが……。

私の感想:今回はアクションもよりド派手になり

展開も素早く、ジャック・リーチャーがすさまじく強い!

面白かったのですが、

ジャックリーチャーは大男の割に(大男に失礼か?)推理力が抜群で

先を読む能力に秀でているのですが、

アクション中心になっていたような。

ネバーゴーバック(この映画)は、ジャック・リーチャーシリーズの原作の61時間で

電話でだけお世話になったターナー少佐に会いに行った時の事件なのかな?と思いました。

ターナー少佐役の女優さんはイメージとピッタリ。素敵でした。

トム・クルーズも40代になったリーチャーってこんなだろうな?と思いました。

15日に原作が発売のようなので、本も読んでみたいです。

映画 インフェルノ

  • 2016.10.31 Monday
  • 12:45

JUGEMテーマ:映画

 

ダ・ヴィンチ・コードからもう10年になるのか・・・。

天使と悪魔からは原作は読んでないのですが

第3弾インフェルノはダンテの新曲がかかわっているとか?

そんなも難しいものはわからんかも・・・でも見れば面白いに違いない!

と期待して見にいきました。

お客さんは16人。ビミョーですなぁ。

 

 

 

解説:人気作家ダン・ブラウンのベストセラー小説を映画化した

『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズの第3弾。

主演のトム・ハンクス、監督のロン・ハワードが続投し、

これまで数々の歴史や名画の謎を解明してきた宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授が、

詩人ダンテの「神曲」の「地獄篇」に絡んだ世界を揺るがす陰謀に挑む。

ラングドンと共に謎を追う医師を『博士と彼女のセオリー』などのフェリシティ・ジョーンズが演じるほか、

『ジュラシック・ワールド』のオマール・シーとイルファン・カーンらが共演。

 

あらすじ:記憶喪失状態でフィレンツェの病院で目覚めたロバート・ラングレン教授(トム・ハンクス)は

何者かに命を狙われるも、医師のシエナ・ブルックス(フエリシティ・ジョーンズ)の手引きで事なきを得る。

やがて二人は、人口増加を危惧する生化学者バートランド・ゾブリスト(ベン・フォスター)が

人口の半数を滅ぼすウィルス拡散をたくらんでいることを知る。

は邪悪な陰謀を阻止すべく、ゾブリストがダンテの叙事詩「新曲」の「地獄変」に隠した

謎の解明に挑むが・・・。

 

私の感想:始まりからなんとなく今回のは違う感じだなぁ・・・でした。

でも、上の写真がスコープ(?)で壁に出た時、こんな絵があったんだと

驚きました。実物は小さいとか?見てみたいなぁ。あ、そのうち行くからいいか?

地獄というのは古からどこの国の人の頭にもあるものなのですね。

地球上の人間の半数の命を守るために必死で頑張ってくれたラングトン教授と彼女に

感謝すべきでしょうね。

今回もラングトン教授の博識には驚くばかりだったのと、

誰が味方かそうでないのかが難しかったです。

 

 

 

映画 団地

  • 2016.10.05 Wednesday
  • 14:00

JUGEMテーマ:映画

 

前から見たいと思っていた「団地」が近くの映画館で上映しているので

アサイチで見てきました。

15人のお客さん私も含めてほとんどが人生に疲れたような顔したおばちゃんでしたが

主役の藤原直美さんも同じような顔していて笑えました。

 

 

解説:日本アカデミー賞監督賞やブルーリボン賞監督賞などに輝いた『顔』の

藤山直美と阪本順治の主演、監督のコンビが、およそ15年ぶりに再び組んだ異色ドラマ。

とある団地に引っ越してきたいわくありげな夫婦と、

彼らが抱える秘密を暴こうとする住人たちが騒動を巻き起こす。

『正しく生きる』などの岸部一徳をはじめ、大楠道代、石橋蓮司、斎藤工らが結集する。

先の読めない展開はもちろんのこと、

クセあるキャラたちにふんしたキャストが織り成すストーリー展開も見どころ。

 

あらすじ:商店街の一角で営んでいた漢方薬店を閉め、

その住居兼店舗を売却し団地に移り住んだヒナ子(藤山直美)と清治(岸部一徳)の夫婦。

パートに出るヒナ子と散歩ばかりしている清治だったが、

ふいに清治の姿が見えなくなってしまう。

さらに、彼らの部屋にスーツ姿で日傘を差す謎めいた男が出入りするように。

やがて、ヒナ子が清治を殺して死体を隠しているといううわさが流れ、

それを聞き付けたテレビ局が取材に訪れる。

 

私の感想:ワッハッハーというほどではありませんが

なにげないしぐさやセリフにクスッと笑えました。

出演者さんたちの顔ぶれを見て、ふと、この映画の監督さんは

前に見た「大鹿村騒動記」の監督さんかな?と思い、

帰ってから調べましたら、そうでした。

藤山直美さん、ほんとにそこらへんにいるような大阪のおばちゃんぶり、

さすがだなぁと思いました。

岸辺一徳さんとの夫婦ぶりが自然体でした。

タイトルの団地からして想像したストーリーはだんだんと

外れていき、最後の方は別もんの映画を見ているようでした。

最終シーンで安堵・・・(して良かったのか?)

 

映画 キング・オブ・エジプト

  • 2016.09.11 Sunday
  • 18:22

JUGEMテーマ:映画

 

エジプトといえば砂漠に立つピラミッドとスフィンクスと

ツタンカーメン王くらいの知識しかありませんが、

面白いかも?と行ってみました。

日曜日とあってか50人以上のお客さんでした。

 

 

解説:『ノウイング』などのアレックス・プロヤス監督がメガホンを取り、

古代エジプトの王座をめぐる壮絶なバトルを描く冒険アクション。

神と人間が共に存在する世界で、

王座獲得の命運を左右する“神の眼”を盗み出そうとする泥棒の奮闘を映し出す。

『ギヴァー 記憶を注ぐ者』などのブレントン・スウェイツが泥棒を熱演し、

ジェラルド・バトラーやジェフリー・ラッシュらが出演。予測不能の展開に胸が高鳴る。

 

あらすじ:人間と神が共存していた古代エジプトで、

人々は天空の神ホルス(ニコライ・コスター=ワルドー)から

王座を奪った砂漠の神セト(ジェラルド・バトラー)の圧政に悩まされていた。

そんな中、良心ある神々は、暴君セトに反逆を試みる。

ある日、セトの神殿の宝物庫に侵入した盗賊ベック(ブレントン・スウェイツ)は、

キラキラと光る球体を奪うが……。

 

私の感想:原題はGods of Egyptらしいのです。

この映画の中ではエジプトをおさめているのは太陽の神の息子二人で、

神と王とは違うのでは?と思いながらも

王さま二人はは突如として超合金のすごいもの(笑)に変身して戦ったり

神と人間の概念は?とかは無視して単純に見ているだけで結構たのしめました。

神も親を殺そうとするし、色っぽい女性(愛の神)には弱い。

そういえば、神はその形を人間にされたんでしたっけ?

映画では、神は人間より大きかったです。多分。

 

 

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